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コメント

b-612

 カシマミ先生がご無事で安心しました。東京で停電の夜を久しぶりに経験した際に、忘れかけていた月明かりの明るさを感じて複雑な思いでした。
 しばらくは、星見の観望会や地方遠征も自粛せざるを得ませんので「宙のまにまに」の最新刊を読んで楽しんでおります。
 カシマミ先生も、あまり無理せずに・・連載をがんばってくださいね。
 

Nipponia nippon


カシマミ先生にとって、3月は忘れられない月・・・
そして、日本国民にとっても忘れられない月になってしまいました。

こんな言い方しかできなく心苦しいのですが
ご無理をなさらず、ご自愛下さいますように・・・

先に逝ってしまう人が最期に思うことは
”残してしまう大切な人の幸せ”
だと私は信じています。自論ですが・・・

PS,宙まに9巻買いました。表紙の美星がとっても可愛いです!!
自分も冬の朝、薄明の頃の凛とした空気が好きです!!

ES

きっと麻実さんのことを見守ってくださっていると信じています。

そして見守ってくれていると信じて生きていくことが供養になるのではないかなぁと思っています。

asada

私もこの月には期するところがあるのですが、
今の私にはちょっと文章にすることができないので
句に表したいと思います。

ともしびに おもひ重ねる よはの春

Sirius

柏原先生、こんにちは。初めてお便りします。「宙のまにまに」最新刊発売されましたね。今は未だ少し早いかもしれませんが、単刀直入に言います。「宙のまにまに」は高校編で終わらせるには余りにも貴重だと思います。一旦高校編が終了後間を置いて、是非大学編に続けて欲しい。これは一介のファンからのささやかなお願いです。先生、福島の出身だったのですね。原発が未だに深刻な状況にあり、周辺三市が陸の孤島と化している様ですが、もしかして先生の故郷も含まれているのでしょうか?震災に気持ちを引き摺られる中での執筆、とても大変だと想像しますが、一人で抱え込まず助けが必要な時は是非声を上げてください。応援してます。去年初めて仙台市天文台を訪れました。勿論切っ掛けは「宙のまにまに」です。:)

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